スマホで文書を開き、必要なファイルをまとめて管理。文書リーダーは、Word、Excel、PowerPoint、PDF、テキストファイルの閲覧に対応しています。仕事の資料や表計算ファイル、プレゼンテーション、メモなどを、用途に合わせて確認できます。
文書の閲覧だけでなく、PDF、Excel、Wordの文書編集や、PowerPointの閲覧・文書編集にも対応しています。対応ファイルの確認、整理、共有、画像からのPDF作成を、ひとつのアプリで行えます。
Word・Excel・PowerPointのファイルを閲覧
Wordの文書を読みたいとき、Excelの業務レポートを確認したいとき、PowerPointのスライドを見たいときに利用できます。文書の種類に合わせてファイルを開き、スマホで内容を確認できます。
Wordはdoc・docx、Excelはxls・xlsx、スライドはppt・pptx・pps・ppsxに対応しています。テキストファイルのtxtやPDFに加え、zip・rar形式のファイルにも対応しています。
PDFを読む・画像をPDFに変換
PDFファイルを開いて閲覧できます。既存のPDFを確認するほか、画像を取り込んでPDFファイルに変換する機能も備えています。
端末内の画像を使ったり、カメラで紙の資料を撮影したりしてPDFを作成できます。メモ、レシート、請求書、記入用紙、名刺、証明書、ホワイトボード、身分証など、紙や画像の資料をPDFとしてまとめたいときに利用できます。撮影画像をPDFにする機能として、日常や仕事の書類整理に活用できます。
文書の編集に対応
PDF、Excel、Wordなどの対応文書を閲覧・編集できます。確認するだけでなく、対応する編集機能を使って文書を扱いたいときにも利用できます。
利用できる編集操作や表示は、ファイルの形式、内容、端末によって異なる場合があります。すべての書式や機能を同じように扱えることを保証するものではありません。
フォルダを作ってファイルを整理
アプリ内にフォルダを作成し、文書を分けて整理できます。Word、Excel、PDF、PowerPointなどの資料をまとめて管理し、必要なファイルを探しやすくできます。
仕事で使う文書や日常の資料など、自分の使い方に合わせてフォルダに分類できます。さまざまな形式のファイルを、文書の閲覧とあわせて管理できます。
端末内・外部ストレージの文書を検索
内部ストレージと外部ストレージにある文書を検索できます。ファイルを開く前に保存場所から探したいときや、整理した資料を見つけたいときに利用できます。
ストレージやファイル管理機能との連携は、ユーザーが許可したアクセス範囲に応じて行われます。検索や管理の対象は、端末からアクセスできるファイルに限られます。
オフライン閲覧とほかのアプリへの共有
端末に保存されている対応文書は、インターネット接続がなくても開けます。外出先など、通信できない場面で手元の資料を確認したいときに利用できます。
ファイルをほかのアプリへ共有する機能もあります。閲覧・整理した文書を、目的に応じて別のアプリで扱う際に利用できます。オフライン閲覧はローカルファイルを対象とするもので、アプリのすべての機能が通信不要で使えるという意味ではありません。
対応形式
・文書:doc、docx
・表計算:xls、xlsx
・スライド:ppt、pptx、pps、ppsx
・PDF、テキスト:pdf、txt
・アーカイブ:zip、rar
商標・提供元について
当社が所有していない製品名、ロゴ、ブランド、商標および登録商標は、それぞれの権利者に帰属します。本アプリで使用される企業名、製品名、サービス名は識別のためのものであり、推奨や支持を意味するものではありません。
本アプリは当社が所有するアプリであり、Microsoft Corporationの公式アプリではありません。同社との提携、関係、認可、推奨、その他の公式なつながりはありません。
Word、Excel、PowerPoint、PDF、テキストを閲覧・管理。文書編集、画像やカメラからのPDF作成、フォルダ整理と共有にも対応。